山口縣護國神社
山口県山口市 香山町7-1
由緒
山口縣護國神社は、明治維新から大東亜戦争に至るまで、国のために尊い命を捧げられた山口県出身の英霊約3万7千柱を祀る神社なのじゃ。明治32年(1899年)に招魂社として創建され、昭和14年に現在の社名となったのじゃぞ。 香山公園内の緑豊かな境内には、桜の名所としても知られ、春には多くの花見客で賑わうのじゃな。英霊への感謝と平和への祈りを込めて、県民をはじめ多くの人々が参拝に訪れるのであるぞ。
ご利益
家内安全 厄除け 国家安泰 心願成就 身体健全 開運招福 交通安全