四柱神社
長野県松本市 大手3-3-20
由緒
四柱神社は松本城下の総鎮守として、天之御中主神をはじめとする四柱の神様をお祀りする由緒ある神社なのじゃ。「しんとうさん」の愛称で地元の人々に親しまれ、松本の発展を見守り続けてきたのじゃ。 明治12年に創建されて以来、商都松本の繁栄と市民の幸福を願う中心的な存在として崇敬されておる。特に願いごとが叶う神社として評判が高く、多くの参拝者が訪れる信州の名社であるぞ。
ご利益
諸願成就 商売繁盛 縁結び 家内安全 厄除け 開運招福 学業成就