護王神社
📍 京都府京都市上京区 烏丸通下長者町下ル桜鶴円町385
基本情報
創建 1886年(明治19年)
御祭神 和気清麻呂、和気広虫、藤原百川、路豊永
旧社格 別格官幣社
例祭 4月4日(護王大祭)
京都市上京区で続けて巡る
由緒
平安京の守護神として、桓武天皇の時代から続く由緒ある神社なのじゃ。特に足腰の神様として有名で、境内にはたくさんの猪の像が鎮座しているのじゃよ。 和気清麻呂公を御祭神とし、その忠義と清廉な人柄を慕って多くの人が参拝するのじゃ。足腰健康のお守りは特に人気で、スポーツ選手からお年寄りまで幅広い信仰を集めているぞ。猪の鼻を撫でると願いが叶うという言い伝えもあるのじゃ。