東京大神宮
📍 東京都千代田区 富士見2-4-1
基本情報
創建 1880年(明治13年)
御祭神 天照皇大神、豊受大神、天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神、倭比賣命
旧社格 別表神社
例祭 4月17日(例祭)
🎌 限定御朱印
七夕限定御朱印
2026-07-01 〜 700円
由緒
明治13年4月17日、有楽町の大隈重信邸跡に伊勢神宮の遥拝殿として創建され、「日比谷大神宮」と称されたのじゃ。天照皇大神と豊受大神を祀り、「東京のお伊勢さま」として親しまれておるぞ。明治33年には皇太子嘉仁親王(後の大正天皇)の結婚式を記念して神前結婚式を創始し、現在の神前結婚式の始まりとなったのじゃ。関東大震災で被災した後、昭和3年に現在地へ移転し、戦後に東京大神宮と改称したのじゃな。今では縁結びの神社として多くの参拝者が訪れる特別な場所なのであるぞ。
ご利益
みんなの御朱印
参拝記録
道標
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一般
🕯️ 0 神門の扉・灯篭・賽銭箱・拝殿階段に「猪目(いのめ)」と呼ばれるハート形の魔除け装飾が計4箇所以上あります。もともと恋愛と無関係な建築意匠で、すべて見つけるのが密かな楽しみになっています。
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一般
🕯️ 0 年間を通じて縁結び参拝者が多く、平日でも昼間は行列があります。最も空いているのは開門直後の6〜9時で、御朱印の待ち時間も最短になります。
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一般
🕯️ 0 御朱印は社務所(本殿向かって左側)で直書き対応しています。七夕・重陽の節句・桜の季節など不定期で数量限定の季節御朱印が出ており、公式Instagramで事前に告知されます。
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