山中諏訪神社
📍 山梨県南都留郡山中湖村 山中13
基本情報
創建 崇神天皇7年(西暦104年)
御祭神 豊玉姫命、建御名方命
例祭 9月4日~6日(安産祭り)
由緒
山中湖畔に鎮座する山中諏訪神社は、信州諏訪大社の御分霊をお迎えした古社なのじゃ。建御名方神と八坂刀売神をお祀りし、この美しい湖の守り神として親しまれておるぞ。 富士五湖の一つ山中湖を見守り続け、地域の人々の暮らしを支えてきた神社なのじゃな。湖の恵みと富士山の霊験あらたかな力に包まれて、心も清々しくなる聖地であるぞ。四季折々の自然美も楽しめる、まさに神々しい場所なのじゃ。
ご利益
みんなの御朱印
道標
🅿️
駐車場
🕯️ 0 カーナビでは約3km誤差が生じる場合があります。事前に「山梨県南都留郡山中湖村山中13番地」の位置をマップで確認してから向かうことをおすすめします。
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一般
🕯️ 0 社務所は本殿向かって右側。隣接する山中浅間神社の御朱印もここで受け付けており、両社まとめてお願いできます。
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一般
🕯️ 0 境内に鳥居はなく(過去の火災で焼失・未再建)、注連柱が神域の入口を示しています。「子宝の木」と呼ばれる二股の御神木も見どころです。
同じ神さまを祀る神社
山中諏訪神社と御祭神でつながる社。系列や信仰をたどって巡れます。