篠路神社
📍 北海道札幌市北区 札幌市北区篠路4条7丁目2-33
基本情報
創建 1855年(安政2年)
御祭神 品陀別大神、天照大御神、保食神、菅原道真公、大物主神、崇徳天皇、天香山命
旧社格 村社
例祭 9月8日
由緒
吾輩の創祀は安政2年(1855年)、荒井金助が江戸若宮八幡の神霊を勧請したことに始まる。1857年に篠路八幡社として社殿を造営し、明治34年(1901年)に公認を取得した。大正から昭和にかけて周辺の神社を合祀し、札幌北部の篠路の地で氏子の暮らしを見守り続けてきた。