北海道神宮
📍 北海道札幌市 札幌市中央区宮ヶ丘474
基本情報
創建 1869年(明治2年)
御祭神 大国魂神、大那牟遅神、少彦名神、明治天皇
旧社格 官幣大社
例祭 6月15日(例祭)
由緒
吾輩が語ろう、北海道開拓の守護神たる神宮の由来をな!明治2年(1869年)、明治天皇の詔により、蝦夷地開拓の守護神として大国魂神、大那牟遅神、少彦名神の三柱を奉斎したのが始まりじゃ。当初は札幌神社と称しておったが、昭和39年(1964年)に明治天皇を合祀し、北海道神宮と改称したのじゃな。官幣大社として栄え、現在は別表神社として蝦夷国新一の宮にも認定されておる。円山の豊かな自然に抱かれた境内は桜の名所としても親しまれ、北海道の発展を見守り続ける神域なのじゃ!
ご利益
みんなの御朱印
道標
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一般
🕯️ 0 境内には末社「開拓神社」があり、北海道神宮とは別に御朱印をいただけます。御朱印は開拓神社ではなく本殿右手の祈祷受付所で受け付けており、先に参拝を済ませてから申し込む必要があります。
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一般
🕯️ 0 御朱印受付・各種祈祷の窓口は神門をくぐって右奥の「祈祷受付所」にあります。拝殿だけ見て帰ると場所に気づかず受け付けを逃すことがあります。
🅿️
駐車場
🕯️ 0 境内駐車場(北一条側)は昼12〜15時に最も混雑し、初詣期間は午前8時頃に満車になることがあります。北一条が満車の場合は南一条側の駐車場が次の選択肢になります。
同じ神さまを祀る神社
北海道神宮と御祭神でつながる社。系列や信仰をたどって巡れます。