四柱神社
📍 長野県松本市 大手3-3-20
基本情報
創建 明治7年(1874年)
御祭神 天之御中主神、高皇産霊神、神皇産霊神、天照大神
旧社格 村社
例祭 10月2日(神道祭)
由緒
四柱神社は明治12年に創建され、天之御中主神をはじめとする四柱の神様をお祀りする神社なのじゃ。松本城下の総鎮守として、商都松本の発展と市民の幸福を見守り続けてきたのじゃよ。「しんとうさん」の愛称で地元の人々に親しまれておるが、これは10月の例祭「神道祭」に由来するものじゃ。四柱を「しはしら」と誤読されることもあるそうじゃな。願いごとが叶う神社として評判が高く、吾輩も多くの参拝者の姿を見守っておるぞ。信州松本を代表する神社として、今なお崇敬を集めておるのじゃ。
ご利益
みんなの御朱印
道標
🅿️
駐車場
🕯️ 0 境内に参拝者専用駐車場(約20台)があります。社務所でサービス券を受け取れますが、バイクは利用できません。
同じ神さまを祀る神社
四柱神社と御祭神でつながる社。系列や信仰をたどって巡れます。