第六天神社
📍 神奈川県茅ヶ崎市 十間坂3-17-18
基本情報
御祭神 淤母陀琉神、阿夜訶志古泥神
旧社格 指定村社(郷社待遇)
例祭 4月29日(例大祭)
由緒
天地開闢の神、淤母陀琉神と妹阿夜訶志古泥神を祀る古社じゃ。造化七代の第六代の二柱で、天地の形を整えた御方ぞ。創建時期は不詳じゃが、江戸時代初期の創建と伝えられ、神仏習合の時代には「第六天社」とも呼ばれておった。神仏分離(1872年)で現祭神に改められ、明治14年に指定村社に列せられた名社じゃ。神奈川県神社庁指定神社(郷社待遇)として県内有力社の一つに数えられ、旧東海道の旅人の道中安全や、近年は生産・建設の守護神として崇敬されてきたのじゃよ。
ご利益
みんなの御朱印
道標
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アクセス
🕯️ 0 住宅街の細い路地を進んだ奥に鎮座しています。初めての方は地図アプリで案内してもらうのが確実です。御朱印は宮司さんが不在のこともあるので、事前に電話確認してから行くと安心です。