帯廣神社
📍 北海道帯広市 帯広市東3条南2丁目1番地
基本情報
創建 明治43年(1910年)
御祭神 大國魂神、大那牟遲神、少彦名神
旧社格 県社
🎌 限定御朱印
令和8年 夏詣限定御朱印
2026-06-30 〜 2026-08-15
由緒
帯廣神社は十勝開拓の歴史と共に歩んできた神社なのじゃ。明治時代に本州から移り住んだ人々が、故郷の神様を心の支えとして大切にお祀りしたのが始まりじゃな。開拓三神として大國魂神・大那牟遲神・少彦名神を祀り、厳しい北の大地で新しい生活を築く開拓者たちの心のよりどころとなったのじゃ。帯広の街と共に発展し、今では地域の人々に愛される神社として親しまれておるぞ。十勝平野の豊かな恵みに感謝し、この地で暮らす人々の安全と幸福を見守り続けておるのじゃ。
ご利益
道標
🅿️
駐車場
🕯️ 0 国道38号を渡った向かい側の鳥居をくぐった左手に、参拝者専用の無料駐車場があります。
同じ神さまを祀る神社
帯廣神社と御祭神でつながる社。系列や信仰をたどって巡れます。