三佛寺

📍 鳥取県東伯郡三朝町 東伯郡三朝町三徳1010

基本情報

創建 慶雲3年(706年)
文化財 国宝(投入堂)、国の史跡及び名勝(三徳山)

📿 御朱印情報

受付時間

8:30〜17:00

初穂料

300円

直書き

対応

書き置き

対応

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由緒

白狐

吾輩が守るは鳥取の霊山、三徳山の三佛寺じゃ。慶雲3年(706年)に役行者が修験道の行場として開き、その後、嘉祥2年(849年)に慈覚大師円仁が本尊として釈迦如来・阿弥陀如来・大日如来の三体の仏像を安置したのじゃ。三佛の名はこの三仏に由来するのじゃよ。標高470メートルの絶壁に建つ投入堂は国宝に指定され、山全体が古来より修験者たちの厳しい修行の場として栄えてきたのじゃ。山は国の史跡及び名勝にも指定され、自然と信仰が一つになった霊場なのじゃよ。

ご利益

道標

🅿️
駐車場

境内近くに60台収容の駐車場があります。約400m東の県道21号沿いにも無料の大駐車場があり、混雑時はこちらが便利です。

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