広瀬山口神社

📍 奈良県北葛城郡河合町 北葛城郡河合町広瀬219

📿 御朱印情報

受付時間

9:00〜16:00

初穂料

直書き

不明

書き置き

不明

📍 Google Maps で開く

基本情報

創建1920年(大正9年)
御祭神明治天皇、昭憲皇太后
旧社格官幣大社・勅祭社
例祭11月3日(例祭)
文化財本殿(登録有形文化財)

由緒

白狐

広瀬山口神社は河合町広瀬に鎮座し、山と川の恵みを司る神様として信仰されてきた神社なのじゃ。山口神社の名前が示すように、山の入口を守る神様として、古くから地域の人々に大切にされてきたのじゃよ。 山と平野の境界に位置し、自然の恵みに感謝する信仰が根強く残っているのじゃ。季節の移ろいとともに境内の風情も変わり、参拝者の心を和ませてくれる。山の神様の加護を求める人々が今も訪れる、自然豊かな神社であるぞ。

ご利益

山の守護五穀豊穣家内安全厄除け自然との調和心願成就

奈良県の他の神社